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OUR SERVICE
事業内容
WHEN DESIGN
MEETS PERFECTION,
SUCCESS IS JUST
A CLICK AWAY.
SERVICE.1
プロジェクトコンサルティング
クライアントの事業構造を因数分解して
アクションプランやシステム要件へと落とし込む
自動化や新規事業につなげるためのボトルネックを特定するためにファシリテート(図解化・文章化)による能動的なコミュニケーションを実施します。
提供サービス
エンジニアリング出身コンサルタントの能動性のある学習力を用いたプロジェクト状況の「図解化・文章化」
主要実績
パナソニックホールディングス株式会社
SERVICE.2
業務システム開発
既存事業の構造を的確に変化させ、
クライアントの利益構造を変える
フルスタックで要件定義からUI/UX・設計・実装・運用まで伴走し、現場にも経営にも愛される業務システムを開発いたします。
提供サービス
UI/UXデザイン, ブランドアイデンティティ設計, ハードウェア/IoTプロトタイピング, AIモデル開発/生成AI開発/AIエージェント開発, モバイルアプリ開発(iOS/Android), Webアプリケーション開発
主要実績
株式会社イリエ
ENEOSアメニティ株式会社
株式会社プロラボホールディングス
SERVICE.3
新規サービス創出
新規事業を立ち上げてクライアントの
新しい利益元を作る
クライアントのアクセス可能なチャネルに対して最大の価値を持つサービスアイデアを出し、不確実性をなくすためUIやPoC開発をフルスタックで実施いたします。 その後も事業拡大のためにフルスタックで開発を進めます。
提供サービス
UI/UXデザイン, ブランドアイデンティティ設計, ハードウェア/IoTプロトタイピング, AIモデル開発/生成AI開発/AIエージェント開発, モバイルアプリ開発(iOS/Android), Webアプリケーション開発
主要実績
ENEOSアメニティ株式会社
株式会社wevnal
RELATED WORK
制作事例
AIがコールセンター業務を代替する「BOTCHAN AICALL」の開発を担当しました。 wevnal社の開発チームと協働し、AIを活用した高速な開発サイクルを実現。 サービスリリース後も、実際の顧客課題に合わせて機能を迅速に改善・拡張し、事業立ち上げ期の成長を強力に支援しました。
契約形態:準委任契約 開発手法:アジャイル開発
パナソニックホールディングス社の新規事業「FAMILICO」において、設計フェーズを担当。 多くの関係者が関わる中で、事業の本質的な価値に焦点を絞りながら、全員が同じ目的に向かえるプロジェクト推進を行いました。 長期的な事業資産として持続的に成長できるよう、事業計画と整合した設計を実現しています。
プロジェクト期間:約6ヶ月
ドライアイスの受発注業務は、頻度が高く人的対応に多大な負担がかかっていました。 この課題に対して、発注企業から配送企業までデータがシームレスに連携する受発注システムをフルスクラッチで構築。 業務フロー全体の自動化を実現し、限られた人員でも大量の受発注を効率的に処理できる体制を実現しました。
運用開始までの期間:約1年
SUGGESTION EXAMPLE
提案事例
大抵の場合、クライアントには時間がありません。
お問い合わせをした直後にミーティングを実施し、
コンセプトやIUイメージ、概算見積もりを最短
即日でご提案いたします。
OUR DEVELOPMENT PHILOSOPHY
約69%の確率でソフトウェア開発は失敗します。
ソフトウェア開発は特に「工期・予算・品質」が
想定と大きくズレてしまう傾向にあります。
つまり、数千万をかけて失敗の結果に終わることが多い業界です。
これは会社の大小に関係がなく、多くのシステム会社でプロジェクトが
失敗しているデータが存在しています。
失敗要因の殆どは「設計工程」にあります。
ソフトウェア開発を成功させるためには、とにかく小さいコストで
スピード感のあるPDCAを回しながら、
設計の「戦略・網羅性・具体性」を担保することが最重要です。
イチマルニはこの思想が染みついたチームです。
クライアントの立場や業界を即座に理解できる、学習力の高いメンバーが集まっています。
私たちは自社でも積極的に事業の立ち上げを行っているため、
クライアントのプロジェクトに合わせた柔軟な契約形態や、
チーム構成でサポートいたします。
DEVELOPMENT WORKFLOW
イチマルニは小さいコストでスピード感あるPDCAを回すために、
コア価値をベースに議論します。
事業立ち上げであれば「お客様が最もお金を払いたい価値」
業務システムであれば「業務の効率を最大限に上げることができる一番の重要事項」をコア価値と定義して、
その実現を軸に設計を進めます。
分析・検証・提案を高速でサイクルすることで、
正確なコア価値を設計、競合優位性を確立する。
コア価値を精密に定めることで、プロジェクトの進行が、
途中で上流工程へ後戻りすることを防ぎ、成功へと導く。